※『ケアフェッショナル』商標登録申請中。

福祉ニーズの多様化が進む現代それに対応できるレベルの高い技術と専門知識、人間力が必要とされています。
ユマニテクの介護福祉学科では、講義・演習・実習においてバランスよく学べる教育システムのもと
地域社会から信頼され、 優しさと強さを兼ね備えたプロが育ちます。
それがケアフェッショナルです。
ケアフェッショナルはユマニテクが平成28年から取り入れている教育方針です。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

外国人の友達が多かったです。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

母が19年間つとめていた仕事を辞め、いきなり介護福祉士の資格を取るっていったのがきっかけでした。資格はまだ持っていませんが、施設で働いており、ほぼ毎日のように歌ったり、おどったり、楽しそうに見え、私も頑張りたいと思いました。

どのような学校生活を送っていますか?

友達と仲良く学生生活を送っています。

どんな仕事に就いて活躍したいと思いますか?

施設奨学金制度利用で就職先が決まっているので卒業したらそこで働いていきたいと思っています。

学校からどんなことを学んだと思いますか?

相手の事を理解したり受容・共感・傾聴の大切さを学びました。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

接客業として働いていました。ゴルフ場の受付業務とレストランでの接客を行い年配のお客様と仲良くさせていただいていました。社会人だったので、仕事終わりは余裕がなく、友達と遊ぶのは休日でした。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

学校全体が大きく、きれいなので楽しい学生生活が過ごせると思ったから選びました。介護士を目指していたので、どうせなら知識と技術を身に付けてから自信をもって働きたいと思い学校に入ることにしました。

どのような学校生活を送っていますか?

年齢層の幅広い生徒がいるので、色んな出会いがあります。遠足なども楽しく、スポーツフェスティバルでは他学科との交流もあり友達の輪が広がります。

どんな仕事に就いて活躍したいと思いますか?

利用者の笑顔を引き出せるような介護福祉士になって活躍します。業務や効率優先ではなく、利用者の気持ちに寄り添って、利用者本位で支援していきます。

学校からどんなことを学んだと思いますか?

知識、技術はもちろん、人付き合いのノウハウを学べました。育った土地や時代が違うクラスメイトが共に同じ目標に向かって学校生活を送る上で衝突することもありましたが、今ではみんな仲良くなりました。人生の目標は仕事も家庭もニコニコ笑顔で頑張ることです。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

皇學館高校でバレーボール漬けの毎日でした。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

高校で三重選抜に選んでいただき、そこでユマニテクの先生と出会ったのがきっかけです。

どのような学校生活を送りましたか?

学生生活はとても楽しく、特に介護実習での経験が役立っています。

実業団バレー選手となってどのような毎日を過ごしていますか?

まだ始動したばかりなので、ヴィアティン三重というチームをもっと多くの方々に知って頂く為に、地域の方々との交流も行っています。

卒業後、仕事で役に立った学校の経験はありますか?

在学中、約1ヶ月の介護実習がありました。そこでは、利用者様とのコミュニケーションや実際に介助するという事もさせて頂きました。特に勉強になったのが、言葉遣いです。利用者様全員は自分より人生の先輩なので丁寧な言葉遣いをと心がけていました。それが、今、仕事で役に立っています。

人生において学校からどんなことを学んだと思いますか?

昔はあまり人の気持ちを考える方ではなかったのですが、介護という仕事に就き、毎日人と接する事により、改めて重要だなと感じました。それもユニマテクで教えて頂いた先生方のおかげだと実感しています。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

悠斗:高校は石薬師高校で、友達と遊び高校生活を謳歌していました。(笑)学校以外では、バイトをたくさんし、社会勉強もしていました…?
綾子:高校は津田学園で、剣道部に所属しており、毎日部活にはげんでいました。練習はとっても厳しかったけど、仲間の大切さ、思いやり、チームワークの大切さを学びました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

悠斗:親のすすめでもあります。これから来る高齢化社会にともない、介護福祉士という人材が最も重要視されることも知り、人の役に立ちたい。そして祖父母が大好きだったので、色々なお年寄りとの関わりも持っていきたいと思いユニマテクに入りました。
綾子:進路にかなり悩みましたが、中学生の頃の職業体験で行かせてもらったデイサービスでの体験で、感謝されるよろこびを思い出し、介護の道へ進もうと思い入学しました。

どのような学校生活を送りましたか?

最初は不安もありましたが、新しい仲間とも出会い、介護についての知識を熱心に教えて頂きました。実習もとても大変でしたが、仲間とはげまし、情報交換も行い、乗り越えることができました。仲良くなった仲間達と遠くへ出かけたりもしてとっても楽しい学生生活でした。

出会いのきっかけはなんでしたか?

出会いのきっかけは、やはりユニマテクの入学です。何とも実習をきっかけに仲良くなり交際がスタート。卒業後はお互い違う職場へ就職し働き始めました。
結婚してからは子ども2人にもめぐまれ、お互いフルで交代勤務をしながらの子育て、家事。私たちの場合。お互いどちらかが家にいる時に家事を行う“ということなので、2人で協力しあい子育て、家事を行っています。そして2人の合言葉は「ありがとう」です。どんな小さなことでも必ず「ありがとう」と言うようにしています。

卒業後、仕事で役に立った学校の経験はありますか?

護の実際の現場と学校で教えてもらった技術。正直、ギャップがありすぎてビックリします。でも、基本を頭にしっかりたたき込まれていたので、あとは応用していく感じでした。また、ふとした問題にぶちあたった時、“あの先生は…”と思い出すこともあり、本当に先生の存在はとても大きかったと、今でも思っています。そして、子育て。仕事をしながらの子育てはとってもとっても大変ですが、子どもの笑顔と夫婦の力があれば頑張れます。

人生において学校からどんなことを学んだと思いますか?

介護福祉士として働き始め、多くの利用者(患者)さんと関わってきました。関わる方はひとりひとり違う介護のやり方であったり、認知がひどく私達でも手におえない時もたくさんありました。でも、今まで働いて来た中での経験をいかし、対応した中で利用者(患者)さんの笑顔や感謝された時「やってて良かった」「役に立った」と自分にとってのステップアップにもつながります。介護の仕事はとっても大変ですが、介護のプロとして、これからも介護する家族、そしてこれから関わる利用者へ役に立っていけたらと思っています。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

地元である亀山の中高に通い、中学時代は部活(バスケ部)にあけくれていた。高校時代はチア部のかわいさに憧れて入部するも、その当時はガッツが足りず…笑辞めコンビニバイトの日々を送っていた。そこでバイト先の先輩やお客様などと出会い、友人だけでない新たなつながりや関係性が生まれ、少し生長するきっかけとなりました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

母の知り合いの方の紹介で縁がありユニマテクを知ったことがきっかけで、実はというと小さな頃からの夢で…とかの理由ではなかった。私の中で迷いもあったけど(こんな中途半端な思いのままで良いのかと…)挑戦しよう!!という気持ちが自分の中で勝ったので入学を決意した。在学しながら働く制度だったので全てにおいてチャレンジ!!!だった…。

どのような学校生活を送りましたか?

人生のほとんどを亀山で過ごしていたため、ユニマテクに入学したことで世界が広がり考え方、価値観が広がった。幅広い年齢層の中での学校生活、中高とはちがい大人の方から学ぶことも多く、また逆に刺激を与えることもありお互いのプラスとなっていた。年齢の離れた方とも良い意味で気にすることなく友人関係が築けた。(今でもすごく仲良し!!)

出会いのきっかけはなんでしたか?

お互いに亀山住まいで通学途中よく車が前後になったり毎朝寄るコンビニが一緒で顔を合わせていた。私が高校時代にバイトをしていた先の常連さんだったのが彼で“んっ?見覚えあるな~”と声をかけたことがきっかけ!!結婚しちょうど半年たったけど、料理、洗濯などひとつひとつに感謝してくれる。体調の悪い時など率先しサポートしてくれる。良いダンナさん!!!

卒業後、仕事で役に立った学校の経験はありますか?

技術、知識面はもちろんのこと様々な人たちとの出会いから学んだ人との関わり方が役に立ったと思う。仕事は内容なども重要だけど一番はやっぱり人間関係だと思うので、ユニマテクでの出会いは私の経験価値を高めてくれた気がする!!また将来魚屋をやっていく身としてこの経験は大きいと思う。(人との話し方、コミュニケーション術など、まだまだ向上の余地はあるけど土台ができた気がする!!!)

人生において学校からどんなことを学んだと思いますか?

人生どのように転がるのか。自分でも魚屋に嫁ぐとは思ってもみなかった!笑。そもそもユニマテクに入学していなかったら彼とも出会ってないし介護の職にも就いてない。はじめは不安だった介護の仕事も今となっては5年目を迎えようとしているし大変だけど楽しい。本当に人生どうなるかわからないし自分でもおもしろいなと思う。今の目標としては介護職も魚屋も私なりにマイペースに極めていくこと!!今後は倉田商店を通し成長していく!!

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

趣味のバスケットを部活で行い、よく友達と遊んでいました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

オープンキャンパスに行って、先生も優しく、雰囲気が良かったからです。

どのような学校生活を送りましたか?

毎日、友達と楽しく過ごしていました。特に、入学してのすぐの熊野での宿泊研修は、まだ、クラスメイトとほとんど話したこともなく緊張したけど、この研修で皆と話せたことで、仲良くなるきっかけとなり、とても楽しかった。

出会いのきっかけはなんでしたか?

学校で同じクラスになったのがきっかけです。大変なこともあるけど、今では子供達に癒されて幸せです。

卒業後、仕事で役に立った学校の経験はありますか?

介護技術の基礎をしっかり教えていただけたので、利用者様の状態にあったケアを行えるようになった。また、日々の生活の中で、レクレーションで学んだことを実践し、楽しんで頂けるようにしています。

人生において学校からどんなことを学んだと思いますか?

学校生活や、実習の中で、色々な人と接することで、人間関係を上手く築けるようになった。これからも色々な資格を取りスキルアップしていきたい。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

一度、社会に出て頑張っていました。休みの日は趣味のカメラを撮りにいろんな場所へ出かけました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

祖父が脳梗塞で倒れ半身麻痺を患った時、自分は何も出来ずただ見ているだけでした。家族が1人で生活出来ない様になった時自ら動ける知識と技術を学びたくなり入学を決めました。

どのような学校生活を送りましたか?

同じ目標を持っているので、クラスのメンバーはみんな仲が良く、本当に多くの楽しい思い出を作る事が出来ました。

マイホームを建てる時に大変だったことは何ですか?

自分たちが建てたいと望んでいる場所の値段や、妻とお互いの好みの間取りなどで意見があいませんでした。そんな時、長男の妊娠がわかり、それを機にマイホームの方もスムーズに事が運んでいきました。

卒業後、仕事で役に立った学校の経験はありますか?

学生の時は、介護の経験がない状態で授業を受けていた為、内容をいまいち理解出来ない事もたくさんありましたが、介護の現場で働き出して2年間の授業の知識や実習の経験が活かされていることに気が付きました。国家資格を取得した事で5年後、10年後、自分がどうなりたいかビジョンが描けるようになりました。

人生において学校からどんなことを学んだと思いますか?

学校を卒業してからも先生方には良くしてもらい、貴重な経験を何度もさせて頂きました。今後私自身の目標はやり出した事は最後までやりきる事です。たとえ失敗しても途中で匙を投げず原因と向き合い前に進んで行きたいです。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

島岡:愛知県の大学へ下宿しながら通っていました。在学中は勉強よりも、サークル活動に励み、多くの友人が出来ました。今でもその友達とは交流があり、おそらく一生の付き合いになるのかなと思っています。学生時代の趣味は、サークルの先輩から譲っていただいた、中型バイクに乗り、ツーリングに行くことでした。今でも自宅の車庫に保管してあり、大切な宝物です。
一冨:高校時代、吹奏楽部に入っており、打楽器を担当していました。夏には大きな大会があり、人生で初めて大きな舞台に立ちました。結果は良くありませんでしたが、部活を通して何十人の人が団結する素晴らしさをこの時感じました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

島岡:大学を中退した後、父が数年後に介護事業を行なうと聞き、それに合わせて介護福祉士の資格を取りたいと思ったことがきっかけです。大学時代3年間の飲食店アルバイトの経験から接客業が好きになり、10年間寝たきりの祖母を父と共に介護し続けた経験から、新しい学校へ入学する不安はありましたが、介護を学ぶことに対する不安はあまり感じませんでした。
一冨:高校3年生になると、周りが受験でピリピリしはじめましたが、特に行きたい大学もなく、進路に迷っていました。そんな時、昔からリウマチの祖母が、骨折してしまい、ほとんどベッド上の生活になってしまいました。祖母のために何か出来ないか、と考えていたときに介護福祉士という職業に出会いました。すぐ近くにある、介護の専門学校をさがし、ユニマテクへ入学しました。

どのような学校生活を送りましたか?

島岡:クラス全体で取り組むイベントが多くあり、特に地域の文化祭に参加したときの事が印象に残っています。その時に行なった、回想法を用いたレクレーションは、施設でも認知症予防の一環として利用しています。
一冨:正直、入学当初は、介護の事などなにもわからなく、初めての環境のため、友達も出来るか不安でした。しかし、周りはみんな明るい性格の子が多く、イベントや業事もたくさんあり、すぐみんなと受ちとける事が出来ました。勉強や授業はあまり得意ではなく、逃げてしまう事も多々ありました。何度も何度も自分に負けてしまう事がありましたが、周りの友達、先生方に支えていただき、無事卒業できる事が出来ました。

施設経営に至った経緯を教えてください

島岡:卒業後数年間は経験を積む為に他介護事業所へ就職したのですが、1年後、父がギラン・バレー症候群という難病にかかり、施設経営が難しくなった為、予定を早く切り上げ松阪へ戻ることになったのです。周りの職員さんの支えもあり、手探りながら、なんとか1年経つことができました。

卒業後、仕事で役に立った学校の経験はありますか?

島岡:施設経営を行うにあたり、仕事関係者は自分より年上の方がほとんどです。知らないことも多くあり、教えていただくことばかりです。ユニマテクでもクラスの半分が自分よりも年上で、そういった方に対する接し方を、学校生活を送る上で自然と身につけられたことがとても良かったと思います。
一冨:学校ではさまざまな年齢の方がいて、同じ年の年代の方が少ないくらいでした。考え方などもちがい、自分の考え方も、変わったり、さまざまな経験をさせていただきました。職場では、同じ世代より、年上の方が多いので、コミュニケーションがはかどります。

人生において学校からどんなことを学んだと思いますか?

島岡:今まで生きてきて、特にやりたいこともなく、目標なんて考えたことがなかったのですが、生まれて初めて「これがしたい」と思えた場所がユニマテクでした。信頼できる友人にも恵まれ、今ではその友人と共にやりがいのある介護の仕事ができてとても毎日が充実しています。学校では大きなきっかけを見つけることができたと思うのでそれを逃さないように頑張っていきたいです。
一冨:高校時代から、すべての事に対して一歩踏み出す勇気がなく、自信もなかった時に出会ったのがユニマテクの仲間達でした。何事にも挑戦し、失敗しても仲間達が周りにいたおかげでくじける事なく、ここまで来る事ができました。今、この環境で自分に出来る目いっぱいの努力をして、何事にもチャレンジしていきたいです。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

高校卒業後、とりあえず働きましたが、したい事で無く、辞めてしまい、やりたい事を探しながら、毎日友人と遊んでいました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

元々おじいちゃん子で、おじいちゃんと話している時に、これから年を取っていっても、施設ではなく家で生活していきたいと言われたことがきっかけで、中高とたくさん心配や迷惑をかけてしまったので、介護福祉士になり、恩返しをしていきたいと思いました。そんな中で、ユニマテクのオープンキャンパスに行った時に、学校の雰囲気や先輩達が明るく楽しそうだったので、ユニマテクに入ろうと思いました。

どのような学校生活を送っていますか?

仲間と楽しく過ごしています。学校が早く終われば、みんなでご飯に行ったり、フットサルをしています。

どんな仕事に就いて活躍したいと思いますか?

介護福祉士になり、利用者さんの本音を聴ける人間になりたいと思います。その為に、利用者さんの小さなアプローチにも気を付けるように、視野を広く持ち、聞き手になる必要があると思います。

学校からどんなことを学んだと思いますか?

相手の立場になって考えることです。私が将来関わっていく方は、以前出来ていた事が出来なくなってしまった方や、事故や病気によって、突然できなくなってしまった方たちが多いです。その方達の立場になって考える事で、その人らしさや、自立、日常生活を支えられると思います。学校から学んだのは、その相手の立場になることです。発言や行動をする前にまずは、その人のことを考える事です。また、自分は将来、起業をしたいと思っています。起業が夢ではないですが、日常生活の支援や、介護予防に力を入れ、利用者さんと、共に笑い合える、仕事にしていきたいです。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

高2からの選択コースで生活福祉か製菓衛生コースか迷い、介護とはほど遠い製菓コースで2年間学びました。本格的なお菓子作りや専門知識を身につけ、後悔はしていません。友人とも毎日楽しく過ごしました。家庭では、父が末期ガンだったため、父との時間を増やし、在宅で看取りました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

4才の時からフラダンスを始めて、ボランティアで介護施設を訪問していました。その際施設長さんがお年寄りの方たちを笑顔にしている姿をみて、“こんな仕事もあるんだ”と思いました。それから高校に入って、将来を考えた時、介護か他か悩み、インターンシップで介護施設に行き気持ちが固まったのと、“人が足りていないし、私は介護が嫌じゃないから私がやろう”と思いました。ユニマテクに決めたのは、オープンキャンパスに参加した際の雰囲気、教員との関わりやすさと先輩の優しそうな笑顔で決めました。

どのような学校生活を送っていますか?

ユニマテクに入って、私より年上の人ばかりで、経験も豊富で考え方も違い、積極的で本当に良い人たちに恵まれています。

どんな仕事に就いて活躍したいと思いますか?

将来の夢はさだまっていませんが、ケアマネジャーは絶対取得したいと思っています。認知症ケア専門士も取得して、認知症の授業講師の中島先生みたいになりたいと思ってます。女性でもバリバリ働ける世界なので、その中で上に上がっていきたいです。

学校からどんなことを学んだと思いますか?

実習を通して、施設や高齢者の実態を目で見て学ぶことができました。改善していかなければいけない所を「仕方がない」という言葉で片付けてしまうのではなく、向き合っていきたいです。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

大学を卒業後、特別養護老人ホームで約1年間働いていました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

大学で4年間学んできた知識をあまり活かせず、入居者(利用者)へ負担をかけることが多々あり、「もっと自分の質(スキル)を高めたい」「どのように支援、コミュニケーションをすることで、その人らしさを発見することができ、生きがいを持って生活して頂けるか」を考えるための専門的知識取得のためでもあります。

どのような学校生活を送っていますか?

週末をメインに行われる「レクレーション事業」「ボランティア」へ積極的に参加しています。社会参加をすることで、学校では出会えない人と交流ができ、情報交換となり、良い刺激を頂いています。そのようなことを通して、人から教えて頂いたことを今度は自分がアウトプットすることで、情報共有にもなると思います。

どんな仕事に就いて活躍したいと思いますか?

今は、特別養護老人ホームのユニット型という所で就めて、1人ひとりに寄り添った支援をし、その人の真のニーズとは何か?を常に求めること。また、施設での生活だと、人との交流がなかなか無い中で、地域の人に来て頂いて、「かつてのつながり」「沢山の人がいる活気」を少しでも良いので思い出して頂き、その人の生活に良い影響を与え、何かの生き甲斐に繋がって欲しいと思います。

学校からどんなことを学んだと思いますか?

私たち介護職は、どの場面においても「伝える」ということを視点にしていると思います。何故なら、一つの会話のキャッチボールでも相手に伝わらなければ共通理解が出来ていないと言えると思います。だから、どんな言葉でどんな声のトーンで、どんなスピードで話を伝えれば伝わるのかを考える大切さを学び、今も学んでいます。夢は子どもが就きたい職 第1位・・かな♪

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

勉強にはあまり積極的には取り組んでいませんでしたが、人との関わりを大切にしていました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

オープンキャンパスで先輩の話を聞いて自分のイメージよりも楽しそうに学んでいて、興味を持ちました。そして、先生方の熱心に質問に答えて頂きとてもすてきな環境だと思い入学しようと思いました。

どのような学校生活を送っていますか?

勉強も実習も大変な時期もあります。ですが友人に支えられてもらい乗り越えて楽しい学生生活をすごしています。

どんな仕事に就いて活躍したいと思いますか?

利用者さんの気持ちによりそってその人らしい支援をできるようになりたいです。

学校からどんなことを学んだと思いますか?

自分たちがおどろくような行動をとっても、それには必ず原因があります。それを理解し受け止められる人になりたいです。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

地域の方との関わりを大切にし、自分からのあいさつを心がけて、感謝の気持ちを忘れずに友達とも関わっていました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

レクレーションの知識・技術を学習できることや、生活支援技術を学べること、また認知症ケアの知識、技術、実践力を身につけることができるから。

どのような学校生活を送っていますか?

同じ目標を持った友達と一緒に勉強していくので、頑張れます。

どんな仕事に就いて活躍したいと思いますか?

高齢化社会になっていく時代なので自分がひとりの人間として専門的なことを学び、思いやりのある介護福祉士になり、社会に少しでも貢献できるようになりたい。

学校からどんなことを学んだと思いますか?

生活支援技術の授業で、介護者役、利用者役をどちらも体験することで、相手の気持ちを考えたり相手の立場になると言うことの大切さを学んだ。相手の立場に考え、行動できる思いやりのある介護福祉士になりたいです。

学校に入る前はどのような生活を送っていましたか?

高校の時は、福祉コースで、介護、看護、保育を学んでいました。

ユマニテクの介護福祉学科へ入ろうと思ったきっかけは何ですか?

オープンキャンパスに行き、先生、先輩と話した時に良い人達ばかりで、雰囲気がよかったからです。

どのような学校生活を送っていますか?

授業では、現場経験豊富な先生が多いので、リアルなエピソードが聞けて楽しいです。幅広い年齢層のクラスなので、新しい価値観に出会える毎日です。

どんな仕事に就いて活躍したいと思いますか?

笑顔を絶やさない介護福祉士になりたいです。

学校からどんなことを学んだと思いますか?

技術、知識だけでなく、人間性が大切なんだと学びました。自分の短いものさしだけで他人をはからないように、多くの経験をして、何歳になっても伸び続けられるものさしを持てる人になりたいと思います。